トパチョール・ハサン氏 博士論文公聴会ご案内

メディア文化論研究室の国費留学生トパチョール・ハサン氏が下記の博士論文を提出されました。

「戦後日本における近代化「記憶」と「場」の揺らぎ―メディア・イベント「明治百年祭」(1968)を例に―」

2017年11月17日(金)12時30分から14時40分まで京都大学教育学部本館1F 第1会議室で口頭試問が行われました。
審査委員は山名淳教授(東京大学教育学研究科)、ニールス・ファンステーンパール准教授(京都大学教育学研究科)、福井佑介講師(同)、佐藤卓己教授(同・主査)でした。

2017年12月7日の教授会で承認され、京都大学博士(教育学)の学位授与が決定しました。

おめでとうございます。

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